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Corporate Talent Development

知識ではなく、 仕事の進め方を変える。

Marketing、Sales、SDR/BDR、RevOps、Product、Engineering、マネージャー層など、チーム・職種向けのプログラムです。研修を実施すること自体ではなく、実務のワークフローが実際に変わり、測れる形で定着することを目指します。

こうした状況でご相談いただいています

  • 研修は実施しているが、現場の仕事の進め方が変わらない
  • 海外のチームがどんなツールとワークフローで動いているのか見えない
  • AIツールに触れてはいるが、日常業務に組み込まれていない
  • 新しい方法を学んでも、自社の実務に適用する段階で止まる

このプログラムで目指すもの

  • 現在のワークフローと課題の整理(Baselineの把握)
  • 必要なCapabilityとのGapの特定
  • 実務家の方法と判断基準を、自社ケースへ適用
  • 実業務への導入と、Baselineとの比較・定着確認

ご提案できる構成の例(GTMプログラムの場合)

現在のワークフロー・課題の整理何と比較して改善を見るか、Baselineを揃える
実際のGTMプロセスの観察現場でどう動いているかを、方法と判断基準ごと見る
実務家セッションなぜそのやり方なのか、失敗を含めて直接聞く
Workshop:自社ケースへの適用学んだ方法を自分たちの案件・課題で試す
Tool / Workflowのハンズオン実際に使われているツールとワークフローを触って確かめる
実務への導入と比較時間・品質・Conversion・利用率をBaselineと比較する
プログラム例(Sample Engagement)
状況
アウトリーチの成果が頭打ちになっているSales / SDRチーム。
進め方
現在のプロセスと数値を整理 → 現地実務家のプロスペクティング・パーソナライズ・計測の実際を学ぶ → 実ツールでサンプルワークフローを構築 → 自社案件へ適用 → 導入後の数値をBaselineと比較。
残るもの
新しいアウトリーチのワークフロー、ツール活用、比較可能な導入前後の数値。

参加するチームに残るもの

  • 実務で使える方法と判断基準
  • ツールとワークフローの実践経験
  • 自社ケースへ適用した成果物
  • 次の改善の観点

企業に残るもの

  • ワークフローの変化と定着状況
  • Baseline比較ができる指標
  • チームのCapabilityの底上げ
  • 継続改善のための材料

成果の見方(例)

ツールを触ったこと、Workshopを実施したこと自体は成果としません。

作業時間の変化成果物の品質対応件数Conversionツールの活用状況ワークフローへの定着手戻り・入力漏れの変化チームのRamp Time
A FIRST PROGRAM CONCEPT

チームに必要な能力と実務に合わせて、 能力開発の初期案をご提案します。

対象チーム、現在の業務、身につけてほしい能力、Program後に変えたい行動をお送りください。

いただいた内容をもとに、学ぶ内容、実務で試すProject、現場への適用、成果確認までを含む初期案を、3営業日以内にメールでお送りします。

内容をご覧いただき、現在の人材開発に合いそうでしたら、具体的なProgramを一緒に設計しましょう。

Capability Development Concept自社チーム向け能力開発の初期案
能力開発Programの初期案を依頼する

初期提案に費用はかかりません。いただいた情報と公開情報をもとに作成します。